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▼ 透明人間

051124-1.jpg今日もSHでお手伝い。
久々にりゅうさんが早めのログインだったので三人で組んできました。




ホアさんの時に学習した発見系のクエはメンターを解いてmobを灰色ネーム化し、それでも襲われるmobのいる図書館や地下3Fなどの場所ではインビジ(インビジブル:姿を消す魔法の総称)をかけてあげて遂行。

インビジ、もしくはハイド(スカウト系の人が使う姿を消すアーツの総称)は、自身のLv以下のaggro(アグロ:mobが近くにいくと襲ってくること)タイプのmobから身を守ることが出来ます。
もちろん、インビジを見破るタイプの者もいますから、過信は出来ませんが…。

私の持っているインビジには二種類あって、一つは自分を含めたグループ内の誰かかけられる魔法で10分持続し、リキャストも10秒程度と短いもの。
もう一つは自己のみにかけられるもので3分しか持続せず、リキャストも30分とかなり長めのもの。
どちらも一人にしかかけられず、グループ全体を対象にしたスカウト系の人のアーツと比べると能力は劣ります。

インビジしている時はオブジェを調べるといったことは出来ても、npcには話しかけられないんですね。(以前は敵対する街のnpcに姿を消したまま話しかけられたりしたんですけど、今はそれが出来なくなっています。)

当然いつもは前者を使用し、後者を使うのはクエをくれるnpcの周りに強いmobがいる場所へ行く場合。
SHの場合だと図書館にいる司書なんかがそれにあたります。
司書のくれる「過去への鍵」というクエは、何度も報告にいって新たな課題を貰うということを繰り返すのですが、ちょっと強い本の形をしたmobが何冊もいて(固定の場所で動かない)、同じく強めのスケルトン一体が図書館内を巡回しています。
幸い、司書の周囲は本棚によって視界が遮られており、そこまでインビジで行けば本mobから襲われることもありません。
図書館の前には安全な通路があって、そこでまず司書に話したい人にインビジをかけ(報告するだけならインビジ状態のままでもok。話すことが不可能)、わたし自身も自己インビジで追従し、司書の元へ。
スケルトンが離れている隙に司書に話したい人のインビジを解いて話してかけてもらい、次なる課題を貰ったらすぐに再度インビジをかけて図書館から通路へと待避して貰います。
当然、インビジを詠唱したことでわたし自身の自己インビジは解除されて、そのままでは巡回してくるスケルトンに襲われます。
自己インビジを再び使うには30分後となるため、そのまま入ってきた時と同じように一緒には出られないんですね。
司書に話した人が通路に出たことを確認したらその人のインビジを解いて、今度は自分にかけて通路へ出るという使い方をすることになります。

なかなか煩わしい上、自己インビジが3分しか持たないという性格上、迅速な行動が必要。
しかも、この手はnpcと話す人がグループに一人の時しか使えない。
次の自己インビジは30分後ですから^^;

それでも使い方によっては、かなり危険な所へも行けるようになるインビジ&ハイド。
姿を消すスキルが無い人も、トーテムなどを使うことで可能となりますから、バックパックに常備しておくのも悪くないと思います。
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