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Top Page   Diary   「ハチロクかも…?」

▼ ハチロクかも…?

roro1.jpgザックさんに誘われてロロの兜掘りにいってきました。
ロロは以前、まだ発掘品の耐久が軒並み250の頃に行ったことがあるのでこれが二度目。250ものは銀行に大切にしまってあります。
今は落とされて耐久100になっちゃってるんですが、それでも使えるアイテムのひとつ。

カレーとロンドンで情報を貰い、フランス北西岸で掘り掘り…。

roro3.jpgroro4.jpg

二人揃って二個目をめでたく入手することができました。
ってか、もしかして、ロロって必ず出るとか?@@;

ザックさん、ありがとーでした♪
けど、これでまた荷物のやりくりが大変に…><;



つくりすぎちゃった晩ご飯のカレーを済ませ、ジェノヴァへ舞い戻ってフリゲートの特訓再開。

さすがにカロ10門のバザー売りはないですね。
が、運良く名匠キャノン10門が二つ、格安で売っていました。
射程の短さと装填の遅さは気になりますが、そのパワーは魅力的。なにより、二つで200kちょい。
勿論、即げっと♪
残るひとつは昨日メテさんに売って貰った名匠デミキャ12門を装備することにして、これで計32門。

マルセイユへ行ってミズントップローヤルスル(縦9/横16/旋回-1)を三枚ほど所望。フォアステイルスル(縦9/横3)三枚との組合わせを試してみることにします。

ソロでの機雷は当てやすくていい。フリゲートの特性ともばっちし。
商ガレオンでは耐久にものを云わせて無茶をしちゃってた分、クリティカルもそれなりに貰ってましたからね。
フリゲートだと相手の発砲を見てからでも十分避けられるので、クリティカルの被弾も殆どなくなります。

それにしても、キャノンの威力はさすがです。
大船団クラスなら相手の鼻っ面に機雷を置き、接触と同時にキャノンを見舞ってやると面白いように沈んでゆきます。
弾道学と速射は欲しくなりますがね^^;

帆のほうはトップローヤルスル×3だと速度のノリはいいものの、旋回10となりますから舵の利きがちょっと甘いかな。悪くはないんですが、フリゲートの利点が若干スポイルされてる感じ。
フォアステイルスル+トップローヤルスル×2の旋回11で当面いってみることにしました。

倉庫が狭いってこともあって、ガレオンが登場するチュニスの「士官からの依頼」は敬遠。
スキルもまだまだ低いですし、商ガレオンのときのように無茶はできませんから、さすがにちょっとこあいです^^;
もうすこし慣れてからってことで…。

きびきびとした軽快な動きと倉庫の少なさからくる機雷敷設の戦術性。脆さをカバーするために否応なく腕を磨くことを要求され、スキルの充実も計らねばならない。
絶対的な強さを持たないからこそ、楽しさがある。
フリゲートってハチロクに似てるのかもしれませんね。
渋い親父が師匠にほしぃ~かもw
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